勝又悠


脚本・監督:勝又悠
1981年神奈川県南足柄市出身
2007年に『青空夜空に星空』が第4回エディロールビデオフェスティバル・総合グランプリ受賞(審査委員長・大林宣彦)したのを皮切りに、『春風桜色』『夏音風鈴』、『39ra☆愛キュン』などが長岡アジア映画祭、小田原映画祭、蓼科高原映画祭、山形国際ムービーフェスティバル、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭、東京ネットムービーフェスティバルといった全国各地映画祭で入賞や上映となる。
特に2008年からはニッポンコネクション2008(ドイツ)、Japan cut(アメリカ)、香港アジア映画祭(香港)、オーバーハウゼン国際短編映画祭(ドイツ)、Asian Hot Shots Berlin(ドイツ)といった世界各地の映画祭での作品の招待、入賞など今後期待の若手映画監督である。